【節約】格安スマホ(格安sim)で固定費削減!

2020年5月17日節約

みなさんいつもお読みいただきありがとうございます。

近々マレーシア移住を目論んでいるsakamotoです。

海外のオフショア口座で資産運用・資産保全をし利子配当と家賃収入で生活することを目指しています。

オフショアに関するカフェ会

毎週日曜日に開催しています。

ブログでは書けないこともお伝えします。

詳細に関する記事はこちら→

https://spulsllc.com/cafekai/

お申し込みはこちらから→

http://bit.ly/2PBfuOc

 

資産運用の基礎を学ぶマネーセミナー

マネーセミナーの詳細はこちら→

https://spulsllc.com/moneyseminar/

マネーセミナーのお申し込みはこちらから→

http://bit.ly/35EJvjs

「格安スマホ?」

「んー、別に今のケータイで不満は無いからいいや。」

「でも、最近金欠気味なんだよねー」

 

こんな方いませんか?

 

今のサービスに満足であっても、

実はほぼ同じサービスで価格がグッと抑えられるとしたらどうでしょうか?

 

最近ではポピュラーになってきた格安スマホ。

 

周りで使っている人も増えてきました。

 

今回は格安スマホのメリットとデメリット、

オススメの会社を紹介したいと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最新更新(2020年3月3日)

ちなみに今は(2020年3月3日現在)は楽天モバイル
が圧倒的におすすめです。

 

・月額2980円(税別)

・通話=かけ放題

・データ通信=使い放題(自社回線であれば)

さらに、先着300万人については契約から1年間無料。

遅れているそうですが、楽天モバイル独自の基地局も設置予定とのことで、

電波も安定して速度も速いものを利用できる日も近そうです。

 

楽天モバイルのお申し込みは対応端末
を確認した上で、ご利用の流れ からお申し込みが可能です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

この記事はこんな方にオススメです。

・携帯料金を月に5,000円以上支払っている方⇦払い過ぎ!

・収入を上げることは難しいから、支出を減らしたいと思っている方

・携帯には特にこだわりは無い方

・家の外ではLINEや通話で使用するくらいで、たまにSNS見るだけという方

 

それでは見ていきましょう。

 

 

【節約】格安スマホ(格安sim)で固定費削減!メリットは?

そもそも格安スマホとは

 

3大キャリアと呼ばれるドコモ、au、ソフトバンクの大手企業の通信インフラを

ちょっとだけお借りして自分らで通信事業を始めた企業が提供するサービスです。

 

LINEモバイル、楽天モバイル、OCNモバイルなどの有名企業が参入しています。

 

メリットは何と言っても 

安い

これに尽きます。

 

私が使っているの格安スマホはLINEモバイルです。

現在は大体毎月2,000円くらいの利用料金です。

 

3大キャリアと比べると非常に安くなることが特徴です。

 

ちなみに筆者が3大キャリアを使っていた時は月額8,000円〜10,000円くらいでした。

 

なので格安スマホに切り替えてから毎月6,000円〜8,000円がお得になり節約・貯金が出来ています。

 

年間にすると72,000円〜96,000円のお得です。

 

年間7万円貯金できることになります。

 

そして、もう一つのメリットは、

一度変えたらストレスなく節約できることです。

 

電話番号も前の携帯番号を引き継いで使えます。

 

固定費の節約の特徴として、

普段の生活は変わらないため、何かを我慢したり、日常でそれを考えていたりすることもありません。

 

完全放置で、今までと同じ生活をしているだけで節約・貯金が出来てしまいます。

 

最新情報で、

ちょっと難しい話になりますが、

simロックの即時解除の動きが出てきていることも、

自由競争に拍車がかかり、格安スマホへの追い風となります。

 

 

【節約】格安スマホ(格安sim)で固定費削減!デメリットは?

 

デメリットを挙げます。

 

・3大キャリアのメールアドレスを使えない(@docomo.ne.jp など)

キャリアのメールアドレスは、最近だともう使ってませんよね。

大体のシェアがGmailに置き換わっています。

 

・通信速度が若干遅く感じる時もある(地方だと特に)

通信速度はそんなに気になることはありません。

 

・LINEのID検索が出来ない

 

LINEのID検索はちょっと不便ですが

QRコードで読みあうのが主流になってきてますから、

これも特に大きな問題とも言えません。

 

 

【節約】格安スマホ(格安sim)で固定費削減!解約のタイミングはなるべく早ければ早いほど良い!2年縛りの罠

多くの方が陥ってしまう罠があります。

 

それは2年縛りの解約違約金です。

 

契約してちょうど2年の月のタイミングで解約しなければ

 

解約違約金がかかるという鬼畜ルール。

 

現在は9,500円がほとんどだと思います。

 

それまで待って違約金がかからない月に解約した方がお得なのでは?

↑これは大きな間違いです。

 

具体例で考えていきます。

 

3大キャリアから格安スマホへ切り替えると毎月7,000円お得になる人がいるとします。

 

利用金額の条件は

・3大キャリアでの支払いは毎月10,000円

・格安スマホの支払いは毎月3,000円

とします。

 

現在2019年9月です。

 

2年縛りで違約金がかからない月は2020年の9月だとします。ちょうど1年後です。

 

もっと細かく正確な計算なはずですが、今回はざっくり計算で。

 

A:2019年9月に違約金9,500円を支払ってすぐに格安スマホに切り替えた場合

B:2020年9月に違約金0円になるのを待って格安スマホに切り替えた場合

 

2020年9月の合計支払い金額で比較します。

 

Aは 違約金9,500円+利用料金36,000円(3,000×12ヶ月)=45,500円

Bは 違約金    0円+利用料金120,000円(10,000円×12ヶ月)=120,000円

 

圧倒的に、

いますぐ解約違約金を支払って格安ケータイに切り替えた方がお得であることがわかります。

 

違約金という無駄金を払いたくないという心理が働き、結果、トータルで大損をするという悲しい末路です。

 

ただ、良い情報もあって、

2019年の秋から、

解約違約金は最大でも1,000円になります。

 

※ただしこれは、2019年の秋以降に新規契約した場合に限るので、

それ以前に契約している場合は当時の契約内容が生きますのでお間違いのないようにしましょう。

 

 

【節約】格安スマホ(格安sim)で固定費削減!オススメの会社は?

筆者は

自分用にLINEモバイル

親に渡しているのが楽天モバイル

です。

 

別に何でも良いと思うのですが、

相互でメリットの生まれる会社が良いです。

 

例えば、

楽天で買い物をする人なら楽天モバイルにすればポイントが+1倍になります。

 

LINEを使う人なら、

LINEポイントがケータイ料金へ充当することが出来ます。

LINEポイントはLINEPayを使うとたくさんもらえるので、

それで携帯料金をさらに落とすことが可能です。

 

なので筆者はその2つの会社を選びました。

 

他にもありますが、

あとは比較して自分にあった物を選べばそれが正解だと思います。

 

参考までに以下が格安スマホ会社の例です

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

 

今回は「【節約】格安スマホ(格安sim)で固定費削減!」と題して

格安スマホのメリット・デメリットについて解説・シェアしました。

 

おさらいしますと

・とにかく安い

・携帯番号をそのまま引き継げる

・デメリットはそんなに気になるものでも無い

・解約違約金を払ってでもすぐに切り替えた方が結果的には安い

 

LINEモバイルや楽天モバイルをお考えの方は、

筆者から招待コードをお送りすることで、

初回事務手数料が無料になるキャンペーンなどがありますから、

以下のLINEからお気軽にご連絡ください。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

運営者:さかしん
 

元・県庁職員
 

オフショア資産運用で預金利息をもらい
 

愛猫とゆるーく生活しています。
 

副業歴16年・資産運用歴10年の34歳です。
 

将来が不安!資産運用しなきゃ!
でもリスクもあるだろうし、
そもそも何をやれば良いのかが分からない、、、
 

そんな「過去の自分」へ向けたブログです。

友だち追加

ランキング登録中です。
記事内容に気に入っていただけたら
1クリックで応援お願いします。
にほんブログ村 その他生活ブログ マネー(お金)へ

スポンサーリンク