引きこもりがクラウドワークでサラリーマンの収入を追い抜く方法

2020年5月17日仕事

みなさんいつもお読みいただきありがとうございます。

近々マレーシア移住を目論んでいるsakamotoです。

海外のオフショア口座で資産運用・資産保全をし利子配当と家賃収入で生活することを目指しています。

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2018年12月に内閣府が初めて調査した結果、

中高年の引きこもりは100万人いるとのこと。

 

中高年以外にも引きこもりはいるので

推定でも100万人は超えていると容易に推測できます。

 

引きこもっている人は、

好きで引きこもって楽しんでいる人もいるし、

やむを得ず家から出れなくなった人もいるし、

苦しんでいる人もいて、

状況は様々です。

 

それは、就職氷河期であったり、

親からの偏った教育、環境、

挫折経験がないまま社会に出たことなど、

原因も様々です。

 

不本意に引きこもっている人にとっては、

この状況を打破しないといけません。

 

もともと人と接するのが苦手な方もいますし、

必ずしもサラリーマンがあるべき姿とも限りません。

 

※日本はむしろ「一流企業に就職することが正義、

それ以外は落ちこぼれ」としている悪習が蔓延しており、

非常に危険な思想となっています。

 

そこで、

引きこもりでも一流企業のサラリーマンよりも収入を得られる可能性が十分にある

ということをお伝えし自信を持っていただきたいと思います。

 

むしろ今やフリーランスのSEは勝ち組とも言えます。

 

胸を張って生活できるようになれば、

日本の未来も明るくなります。

 

今は引きこもっていないという人も、

いつどうなるかわからないのが人生です。

 

副業を検討されている方も是非ご覧ください。

 

 

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在宅の強みとは何か

まず、在宅の強み、メリットを確認しましょう。

 

①時間が膨大にある

何かに打ち込む時間が膨大にあります。

サラリーマンの何倍もアドバンテージがあります。

これを利用しない手はありません。

 

②制約があることが強みになる

「家から出たくない」

ということは

「家にいながらにして収入を得るしかない」

 

つまり、やれることが非常に限られてきます。

その分、覚悟もしやすいです。

 

あれもこれもと目移りしやすいのが人間ですが、

こういった制約があるからこそ限られた環境でできることをやる、

と腹を括ることができます。

 

③パソコン、ネットに強い

多くの方がパソコンを保有しているのではないでしょうか。

なかったとしても、スマホがあります。

 

ネット、IT分野が爆発的に収入を生み出すカギとなっているため、

パソコン、ネットに強い傾向にある引きこもりの人は、

大きな可能性を持っていることに気づきさえすれば、

とんでもない結果を生み出すことになります。

 

④知識が豊富

インプット時間が長いからなのかはわかりませんが、

結構勉強ができる方や、専門分野に特化した人がいらっしゃいます。

 

そういった膨大な知識を収入に変えることができるため、

知識は大きな強みとなります。

 

 

クラウドワークで在宅ワーク!

クラウドワークという言葉に馴染みのない方に説明しますと、

企業などが業務の一部を外部委託するもので、

フリーの各専門分野のワーカー(働き手)が、

在宅で業務を請け負うことをいいます。

 

業務の打ち合わせから納品までをネット上で完結させます。

 

最近では企業もクラウドワークを行うワーカーに業務委託するケースが増えています。

 

ワーカーにとっても、クラウドワークをすることで、

家事や育児ができますし、自分の能力にフィットした仕事を

選択することができるというメリットがあります。

 

発注者、受注者ともに利点の多いクラウドワーキングの注目度は高まっており、

今後さらに増えていくと考えられます。

 

また、クラウドワークは大きく分けて以下の4つの分野に分けられます。

①ウェブ制作、プログラミング

経験や専門スキルを必要とする分野です。

フリーとして活動すると、高額な報酬を得ることが可能です。

また、未経験の人でも、無料で入れるプログラミングスクールなどがあるので、

しっかりと学んで高単価なお仕事をこなすことができます。

 

筆者の知人のフリーランサーは、このお仕事で月60万円ほどの収入を得ています。

納期さえ守れば、在宅で好きな時間に作業できるので、結構オススメです。

 

②ロゴ、グラフィックデザイン作成

これは美的センスが必要かもしれません。

もしくは圧倒的な興味、ロジック、熱意があれば可能です。

 

コンテスト形式が多いので、

初心者だろうが実績があろうが関係ありません。

自分の思わぬ可能性を見つけることができるかもしれません。

 

③翻訳や文章作成

外国語が得意な方には、

すでに持っている武器で戦うことができますからオススメです。

 

また、文章作成は、ブログ記事、商品説明記事、コラムなど、

自分が得意な分野について依頼があり、1文字〇円、という報酬単価でお仕事が来ます。

 

筆者の当ブログも、継続してブログ記事を書いてくださるライターさんを募集しております。

 

1文字1円で、1,500~2,000字の依頼をしています。

なので1記事書けば1,500~2,000円もらえる、というイメージですね。

ご興味ある方は本ブログに掲載してますLINEへご連絡ください。

 

④データ入力

これは、1番ラクかもしれません。

知識が不要です。

スキルがなくても、空いた時間を有効活用しながら収入を得ることが可能です。

その反面、人気なのでなかなか仕事にありつけない可能性もあります。

 

 

 

オススメのクラウドワークサイト!

クラウドワークは、

仕事を依頼したい側と仕事をもらいたい側をつなぎ合わせる

マッチングサイトを介して行われます。

 

なので、報酬の未払いや、

無責任な仕事がないような仕組みができています。

※評価がたまっていくので、

お互いに変なことをすると”次の仕事”がなくなります。

 

オススメは以下の会社です。

 

株式会社クラウドワークス 「クラウドテック」

クラウドワークスで働く際、

仕事を発注するクライアントとのコミュニケーションはチャットが中心です。

 

まれに通話や対面をする場合がありますが、

基本はチャットでの会話です。

会話が苦手な人でも気楽に仕事を進めることができます。

 

コミュニケーションを最小限に抑えられるのも

引きこもりがクラウドワークスを利用するメリットですね。

 

まずは下記リンクからクラウドワークスの無料登録をしてみましょう。

 

 

例えばライターの仕事をするのであれば、

1文字〇〇円などで仕事を継続的に行えます。

 

クラウドワークスで働くならこの働き方がメインとなります。

 

実績が伴っていれば、高単価な仕事以外はすんなり仕事が取れます。

 

最初は1文字0.5円程度からスタートし、

最終的には1円以上の単価を目指すという流れです。

 

単価が1字2円で、

2,000文字の記事を1日で3つ書き上げたら日給12,000円です。

 

やる気次第ではもっといけると思いますので、

サラリーマンの収入を超える可能性が見えてきますね。

 

↓資格不要で稼げると話題のクラウドワークスもおすすめです。

 

資格不要で稼ぐなら「クラウドワークス」

とりあえずやってみよう!

「できるかできないか」で悩んではいけません。

「やる、そしてどう効率よく学びながら仕事をするか」を悩んでください。

 

赤ちゃんとして生まれたときから何かスキルがある人なんていません。

 

何歳になっていようが、学ぶ姿勢さえあれば人は平等に成長することができます。

 

最初から完璧な仕事をこなせる人はいません。

 

失敗上等。

 

徐々に自信をつけて、限られた環境で自身の力で稼げるようになりましょう。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

運営者:さかしん
 

元・県庁職員
 

オフショア資産運用で預金利息をもらい
 

愛猫とゆるーく生活しています。
 

副業歴16年・資産運用歴10年の34歳です。
 

将来が不安!資産運用しなきゃ!
でもリスクもあるだろうし、
そもそも何をやれば良いのかが分からない、、、
 

そんな「過去の自分」へ向けたブログです。

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